Mar 07, 2010

"ゴールドカードを持っていて良かったと思っていた"

正確に覚えていない、もう30年くらいはVIZAゴールドカードを所有している。年会費は1万円かかるが、ゴールドカードを持っていて良かったと思ったことが何回して。これは、海外出張した際、空港でチェックイン後、出発ロビーの近くにあるラウンジを利用することができる搭乗時間が来るまでコーヒーを飲んだり、、おつまみを食べながら新聞や雑誌を読んで、ゆっくりとリラックスしている。出張前に、緊張を緩和させてくれたのは、非常にありがたかった。
私はクレジットカードをたくさんしている。それでも、リボ払いや分割払いなど、無駄な金利は払わないようにしている。カードのお支払いは、非常に便利なので、やめて、その1枚のカードで決済をしてしまう癖がある。も、カードローンだけは絶対に辞めたい。よく広告で見るのは怖い高い金利だ。そこでカードローンの広告踊るように注意したい。
 大相撲名古屋場所4日目の13日、東前頭筆頭の土佐豊(26)(時津風部屋)が、日本相撲協会に休場を届け出た。

 3日目の琴欧洲戦で左ひざを痛め、「前十字じん帯と外側側副じん帯の損傷で全治3か月」と診断された。土佐豊の休場は初めて。4日目の把瑠都戦は不戦負けとなる。

 夏の高校野球・秋田大会は14日、開幕を迎える。春の県大会準優勝の本荘が今度こそ頂点を狙う。高橋と岡本の左右二枚看板は、昨年のチームからマウンドに上がっており経験は十分。打線は春の大会で好調だったが、最後の最後で競り負けた点が課題として残った。初戦で夏19回の出場を誇る秋田と対戦する可能性があり、チームの真価が問われそう。

 秋優勝の大舘鳳鳴は、甲子園出場の経験がどれだけプラスになっているか。投手陣は左腕の斉藤に、2年生右腕の湯澤が成長を見せ層は厚くなった。後は打線か。

 秋3位だった大曲工は、春に優勝を果たし5年ぶりとなる第1シードを獲得した。本格派右腕の加藤を中心に勝負強さは際立つ。課題の攻撃力がアップすれば、初の甲子園出場は大きく近づく。

 第3シードの秋田商は、夏15回出場と伝統の力がある。松橋、鈴木といった昨春の甲子園経験者が、やや不安の残る投手陣を引っ張る。その秋田商を決勝で破って昨夏を制した能代商は、左腕・保坂が残っているのが大きい。果たせなかった甲子園1勝を目指して、ノーシードから連覇を目指す。

 近年優勝に縁がない金足農だが、総合力は高く復活を期す。夏8回出場の明桜、今春4つの学校が統合されて誕生した秋田北鷹、さらには昨秋の東北大会で1勝を挙げた横手城南といったところがダークホースになりそう。

<text by 松倉雄太>

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 夏の高校野球・岩手大会は14日、開幕を迎える。春の県大会を制した花巻東は走攻守とバランスが取れ、本命に躍り出た印象だ。2年生エースの大谷は身長191センチ。一冬を越え、目覚ましい成長を見せている。早くも来年の高校生トップクラスの投手と評判はうなぎ上り。投手陣はほかに穀田や佐々木穀がおり層は厚い。打線の核はトップバッターの太田。全体を見ても切れ目が少ない。

 第2シード・水沢のブロックに、有力校がそろった。昨秋の県大会を制した盛岡中央は、エースの大向が投打で大黒柱。捕手の正路は昨年からのレギュラーで、花巻東を破った時もマスクをかぶっていた。初戦で打撃に自信を持つ専大北上と対戦する可能性がある。水沢のエース佐々木は、テンポの良い投球が長所の好投手。準優勝した春に続いての旋風を巻き起こしたい。盛岡大付は、春の大会で花巻東と接戦を演じた。サイドハンドの舘下を、打線が援護したい。

 昨年の代表校・一関学院は、右の沼田と左の嶋村が投の両輪。打線は足を絡めた攻撃ができるのが特徴。盛岡第一の小野寺と盛岡工の藤村は県を代表する好投手だ。

 震災では沿岸部を中心に大きな被害を受けた。厳しい環境の中、春の県大会で8強入りした釜石商工をはじめ、好投手を抱える大船渡なども上位進出する力を秘める。

<text by 松倉雄太>

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  7月16日(土)東京・新宿FACEにて開催される、株式会社TRIBELATE『TRIBELATE vol.33〜Hybrid Club Fight〜』の全対戦カードが発表された。

 日本テレビ「スター☆ドラフト会議」で一躍脚光を浴びている“博多一の悪がき!ポスト魔裟斗”の石井一成(リアルディール)が参戦、5月に行われたスター発掘プロジェクトにてジュニアムエタイ35kg王者となった岩尾力(パワーオブドリーム)のタイトルに挑戦する。石井がM-1ジュニア35kgタイトルに続き、また新たなベルトを手にするのか。それとも岩尾が初防衛に成功するのか。なお、大会当日、上記番組の取材も入る予定。

 メインには、元MA日本バンタム級王者・田中信一(新宿)に、TRIBELATE生え抜きファイター・田中章一郎(フリー)が挑戦。トリビュレートでJ-NETランカーと引き分けるなど、40歳を過ぎてからメキメキと頭角を現している、遅れてきたルーキーの章一郎がどこまで元王者に対抗できるのか。

 また、元ルンピニースタジアム認定フェザー級4位で、キックのリングでは駿太、岡田武士、菊地大介といった日本人トップ選手を相手に連戦連勝し、“日本人キラー”としての異名を持つヨーユット(タイ/B-FAMILY NEO)が2度目の総合挑戦。
対戦相手は元NJKFフライ級2位で近年総合にも挑戦している増倉敦となった。ヨーユットは昨年12月に総合初挑戦。得意の打撃で攻める場面もあったが、1Rフロントチョークで一本負けを喫しており、初勝利に燃える。


株式会社TRIBELATE
「TRIBELATE vol.33〜Hybrid Club Fight〜」
2011年7月16日(土)東京・新宿FACE
開場17:30 開始18:00

<全対戦カード>

▼メインイベント(第10試合) キックボクシングルール 57kg契約 3分3R
田中章一郎(フリー)
vs
田中信一(新宿/元MA日本バンタム級王者)

▼セミファイナル(第9試合) キックボクシングルール 64kg契約 3分2R
真島一馬(クラブカーサ)
vs
すかいつりー634(B-FAMILY NEO)

▼第8試合 MMAルール 55kg契約 5分2R
飯尾馨一(ストライプル世田谷)
vs
軍鶏(大田原養鶏所) 

▼第7試合 MMAルール 65kg契約 5分2R
ヨーユット(タイ/B-FAMILY NEO/元ルンピニースタジアム認定フェザー級4位)
vs
増倉 敦(TRY-EX/元NJKFフライ級2位)

▼第6試合 キックボクシングルール 60kg契約 3分3R  
大滝裕太(ネクサス)   
vs
岡田裕太(B-FAMILY NEO)

▼第4試合 ジュニアムエタイ35kgタイトルマッチ 
岩尾 力(パワーオブドリーム/王者)
vs
石井一成(リアルディール/挑戦者)

▼第3試合 ど素人マッチ 90秒2R
河野くん
vs
阿藤くん(ルーチェ)

▼第2試合 MMAルール 65kg契約 5分2R
平丸勝基(チームピットブル)
vs
DAIKI サムランサック(アカデミアアーザ)  

▼第1試合 キックボクシングルール 54kg契約 3分2R
渡辺紀夫(B-FAMLY-NEO)
vs
戸上祐一(フリー)

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