Sep 28, 2009

インフラに投資する不動産投資信託

不動産投資信託の中でインフラ系の設備を備えているかのような施設を保有している不動産投資信託に焦点を当てている。このような不動産投資信託は、収益率が硬いと思うからだ。オフィスビルなどでは景気動向に応じて、賃料が上がったりネリゴもして安定しない。自分は安定した賃貸収益を追求することになる。
マンションの管理はしておこうという感じでするものではない。いずれにせよ、お金を稼ぐためのツールだと思う人は考えを変えたのが良いと思う。そんな簡単によくすることがないと思うので、色々考えなければいけないこともある。アパート経営で税金対策とか色々言っているようだが、儲けが出ないとま​​ったく意味のない話であるのだ。
 巨人5―2阪神(セ・リーグ=23日)――巨人は六回、4番ラミレスの2点二塁打で逆転。

 七回は谷、八回は坂本の適時打で加点し、逃げ切った。阪神は2けた安打を放ったものの、好機での3併殺が響いた。

          ◇

 ヤクルト2―0中日(セ・リーグ=23日)――ヤクルトは六回、バレンティンの二塁打で先制し、八回に川端のソロで加点した。石川が7回無失点で8勝目。中日は引き分けを挟んでの連勝が4でストップ。

          ◇

 横浜1―0広島(セ・リーグ=23日)――横浜が投手戦を制し、連敗を3で止めた。互いに無得点の八回、北の犠飛で均衡を破り、継投で逃げ切った。広島は2番手の今村が誤算で、引き分けを挟んで3連敗。

 北海道日本ハムは23日、東北楽天に2対6で敗れた。先発の武田勝が3回までに4点を失い、試合の主導権を握られた。打線は中田翔の犠牲フライと、稲葉篤紀のタイムリー二塁打による2得点に抑えられた。

 以下は梨田昌孝監督のコメント。
「先発の武田勝が早い回に点を取られて大味なゲームになってしまいました。守りでも、バントでもミスが出たので切り替えてやっていくしかないですね。
(8回に走者を一、二塁間で挟みながら、ホフパワーが誰もいない二塁へ送球して走者が生還)誰も入っていないところにボール放るなんて何十年の歴史の中で初めて見たよ。1試合でミスが3つも4つも出たなんて逆に良かったかもしれないね」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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 夏の全国高校野球選手権大会で準優勝した光星学院(青森)の3選手が昨年末に飲酒していた事実が22日に明らかになった。選手の気軽なネット上への書き込みが大問題に発展。大会閉幕直後、地元青森県八戸市に凱旋した当日の不祥事発覚に波紋が広がっている。

 20日の決勝で日大三(西東京)に敗れたものの青森勢としては、あの三沢高以来、42年ぶりの準優勝。22日に母校に戻り、職員や生徒、OBらに「夢と勇気と感動ありがとう」の横断幕で出迎えられた光星学院ナイン。だが、その直後、ベンチ入り選手の飲酒発覚で、祝福ムードは一気に吹き飛んだ。

 ベンチ入りメンバー20人中10人が大阪出身で、地元青森出身者はたった3人。一部では「大阪第2代表」などの声も聞かれた光星学院。県外出身者3人は昨年末、それぞれ帰省した際に飲酒し、それを携帯ブログに書き込み、自慢していた。

 すでにブログは閉鎖されているが、『光星boy』のタイトルをつけた主力選手は、昨年12月28日付で「今日は友達と居酒屋いってきた 結構飲んだ」と記していたほか、『あらら』のタイトルでブログを開設していた選手は同12月31日付で「スロットうちにいった〜 そんで四万勝った〜 テンションやばかったわ ほんでみんなで居酒屋いった〜 久々にめっちゃ呑んだわ」と飲酒とともにスロットで4万円勝ったことを自慢。

 また、『しょうくん』を名乗る選手は今年1月3日付で「一杯目わ生ビールで乾杯したからなぁ 二杯目からわチューハイやけどなぁ みんな酔いすぎて喋る内容えげついわ」(いずれも原文のまま)と書き込み、賭けボウリングで2000円勝ったことも記している。さらに、この選手は「AKB48の前田敦子に似ている」と大会中に話題になった同校の女子マネジャーとキスをしているプリクラ写真もアップしていた。

 そもそも、3選手の飲酒が明るみに出たのは、この女子マネジャーがメディアに取り上げられ、注目を浴びたことが発端。インターネットの掲示板「2ちゃんねる」に女子マネジャーに関する書き込みが次々にアップされ、そこに3選手のブログのリンクが張られていた。

 同校によると、21日深夜に外部から「ネットで(飲酒の事実が)流れている」との指摘が寄せられて情報を把握。ブログの記述を確認し、22日午前、大阪から青森に戻った部員に聞き取りをすると、3人が飲酒を認めたという。青森県高野連には午後に報告。県高野連は「23日をめどに文書で正式な報告を出すよう指示した」としている。

 同校の規定で飲酒した部員は停学になるが、期間は未定。同校は23、24両日に予定していた県庁や八戸市役所などへの表敬訪問を取りやめ、市役所も玄関に設置予定だった準優勝をたたえる看板掲出を中止した。他のナインの中には大会終了後に携帯ブログを開設し、「今までの努力がパーになるかもしれません」と書き込んだ選手もいた。

 甲子園で快挙を達成した後に不祥事が発覚した最近の例では、2005年夏に連覇した駒大苫小牧(北海道)がある。優勝直後に指導者の部内暴力が発覚し、この件に関連しての優勝取り消しはなかった。

 飲酒した選手に非があるのは明らかだが、問題は学校側の対応だ。法官(ほうがん)新一校長は22日の会見で、「大変残念。高野連の指導の下、対応を決めたい」と頭を下げたが、8カ月も前の軽率行動が、大会直後に分かったタイミングには不自然な印象は拭えない。学校側が飲酒の事実を知っていながら大会に出場していたとすれば大問題だ。1人のブログには、上級生の暴力についての記述もあるという。

 学校側の調査、報告とともに、24日にも発表される日本高野連の処分が注目される。www.vezetek.info

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