Feb 08, 2011

以前に私が住んでいた所で水漏れ

以前に私が住んでいたところでリークが発生していました。キッチンの首都でのリークをしていました。夜寝ていたら、水の音がのために気付きました。ので、高速に処理しなければと思う、自分で修理見ようと近所のホームセンターで必要なものを買いに行って修理をしてみました。思ったより簡単に修理でき、お金もそうかけずに住んでいた。
やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
 出雲市と岡山県津山市、長崎県諫早市の3市による友好交流都市提携が30周年を迎えたのを祝う記念式典が29日、出雲市役所であり、3市で新たに災害時相互応援協定が締結された。
 協定書では災害発生時の応援について、▽食料、飲料水などの提供▽職員の派遣▽被災した児童・生徒の受け入れ−−などが盛り込まれている。
 式典には、81年に3市の提携を仲立ちした片山虎之助参院議員のほか、3市の職員や議会・商工会議所関係者、地元市民ら約250人が出席。長岡市長が東日本大震災に触れつつ「災害はいつ何が起きるか分からない。いざというときは互いに助け合っていく節目の年としたい」とあいさつした後、3市長が協定書に調印した。【細谷拓海】

7月30日朝刊

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 中国電力は、管内の電力需給見通しについて、ホームページ(http://www.energia.co.jp/jukyuu/index.html)での掲載を始めた。平日午前9時半に、その日の予想最大電力とピーク時供給力、前日の最大電力などのデータを更新する。掲載は9月22日までの予定。
 関西電力への融通などを巡り電力への関心が高まり、問い合わせも増えたことを受けて公表を決めた。気象条件や、大口顧客への聞き取りを基にした需要動向などから、予想最大電力を算出する。最大電力の実績欄には今夏と昨年(8月20日、1201万キロワット時)を掲載している。同社は今夏の安定供給に支障はなく、数値目標を掲げた節電要請はしない構え。【加藤小夜】

7月30日朝刊

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 東日本大震災や福島第1原発事故の影響で海外からの観光客が減るなか、スイス人男性が「日本の安全を海外に伝えたい」と8月から徒歩での日本列島縦断に挑む。旅先での様子をブログで紹介し安全をPRする。京都市下京区の京町家旅館の従業員らも資金カンパなどで応援している。
 スイス・チューリヒ在住のトーマス・ケーラーさん(44)。1997年から3年間、埼玉県で日本文化を学び、美しい自然や社寺、日本人の親切さなどに魅了された。帰国後はスイスの旅行代理店で日本旅行を担当した。
 東日本大震災や福島第1原発事故の影響で海外からの観光客が減るなか、スイス人男性が「日本の安全を海外に伝えたい」と8月から徒歩での日本列島縦断に挑む。旅先での様子をブログで紹介し安全をPRする。京都市下京区の京町家旅館の従業員らも資金カンパなどで応援している。
 原発事故後、「日本全土が放射能で危険」との情報が流れ、旅行を取りやめる客が相次いだ。仕事がなくなり、自身も7月に退職した。「海外に広まった誤解を解きたい」と、仕事で知り合った京町家旅館「さくら」の従業員に相談。マラソンで鍛えた健脚を生かし、日本の安全を訴えることにした。
 8月1日に北海道最北端の宗谷岬を出発。本州の日本海側を通り、12月に九州最南端の佐多(さった)岬に到着する予定。1日20〜30キロのペースで2500キロ以上を歩く。旅の途中に出会った人に地元の魅力をインタビューし、美しい風景とともに自身のブログで紹介する。英語やドイツ語だけでなく日本語にも訳す。
 ケーラーさんは宮城県の被災地でボランティア活動をした後、出発前の26日に「さくら」を訪れた。従業員からカンパのほか、お守りや手作りのすげがさが贈られ、激励を受けた。従業員はブログの翻訳にも協力する。ケーラーさんは「日本に元気になってもらえるよう明るいメッセージを発信したい」と意気込んでいた。
 詳細はブログ(http://www.japanfenster.ch/japantrip/ja/)へ。

 県、農水産物の生産者3団体、サントリービア&スピリッツ(本社・東京都)の5者が26日、和歌山市内のホテルで県特産の梅酢を与えた餌で育てた鶏「紀州うめどり」と、ビール「ザ・プレミアム・モルツ」の消費拡大を目指す会合を開いた。県内の飲食店経営者ら約200人が集まった。
 生産者団体は、JA県農、県漁連、紀州うめどり・うめたまご協議会。5者は、県特産の食材を連携して全国に売り出す申し合わせ書を今月4日に調印。紀州うめどりは、その第1弾。
 会合に参加した飲食店で紀州うめどりとザ・プレミアム・モルツを提供していることを示す立て看板や提灯を設置する。
 サントリービア&スピリッツ大阪支社第1支店の香川託男・営業担当部長は「全国区のご当地グルメにしたい。和歌山で火がつき、大阪、東京、日本中に広がれば、ますますブランドになる。その第1弾が本日の集まり」とあいさつ。
 下宏副知事は「県内産の食材をできるだけ県外へ、とりわけ関東方面へ売り込みをかけようと県食品流通課の職員が毎日飛び回っている。サントリーの企画力、影響力は非常に大きい。力を借りて、県内の食材をどんどん全国に売り込みたい」と述べた。【山下貴史】

7月30日朝刊

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