Oct 23, 2009

体の内部で管理しているアンチエイジング

女性なら誰もがいつまでも若くありたいと思うことです。アンチエイジングを真剣に考えるならば、化粧品などの外部からのアクセスだけでなく、体の内部でも治療を行うことをお勧めします。その中で最も重要なことは毎日の食事だが、アンチエイジング効果がある栄養素のいくつか覚えておくと便利です。代表的なのは良質のタンパク質と食物繊維ビタミンCとビタミンA野のエキスパートです。
フォトフェイシャルは、美容外科医の話は、整形外科でもエステでも使用されている機器自体は同じだが、本来の医療行為なのでエステでは、高出力の照射があります。私は美容外科とエステと両方のフォトフェイシャルを体験したが、肌の弾力程度ならエステでも効果がありますが、シミそばかすには美容外科と効果がありません。
 浜松・中央に4月14日、ロールケーキ専門店「生ロールの藤栄堂」(浜松市中区中央、TEL 053-458-0030)がオープンした。(浜松経済新聞)

 同店は静岡に本社を置く製菓会社が経営する。既存の静岡店、清水草薙店、富士店に次ぎ、浜松店は県西部の路面店としては初出店となる。

 店舗面は約15坪。商品の販売はテークアウトのみで、全て50センチ単位の長さで販売するのが特徴。メニューは「生ロール」(1,420円)、「さくらロール」(2,625円)、「苺&パイのRoll-cake」(3,360円)など。メニューの一部は季節によって変わる。

 同社広報担当者は「当社の商品はこの長さが特徴。お客さまの7割ほどがギフト用として購入していく」と話す。「人が集まる場所などで長いケーキをみんなで分けて召し上がっていただければ」とも。

 営業時間は10時〜19時。

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 神戸市は、11月20日に開催する「第1回神戸マラソン」の申込者数が定員を超え、抽選となることが決まったと発表した。申し込みは来月20日まで受け付ける。
 同市スポーツ体育課によると、申し込み開始から4日目で、フルマラソン(42・195キロ)は1万8000人、クオーターマラソン(10・6キロ)は2000人の定員を超えた。4月末に出場者が抽選で選ばれる大阪マラソンの結果を見てから、神戸マラソンに申し込みをする人も多いとみている。
 申し込みはインターネットでは来月20日午後5時まで、郵便振替は来月10日の消印まで受け付け、6月30日に抽選する。問い合わせは、神戸マラソンエントリーセンター(06・6445・3323)。【吉川雄策】
〔神戸版〕

4月27日朝刊

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 南あわじ市の中田勝久市長が、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県南三陸町を訪問することになり、26日朝、同市中央庁舎で出発式があった。
 南三陸町に職員を派遣していることもあり、役場や被災者を激励することにした。職員3人が同行し、27日に南三陸町役場を表敬訪問した後、町内の避難所3カ所を回る。28日には友好提携を結んでいる岩手県葛巻町を訪れる。
 あわじ島農協から寄贈されたレタス2000個と淡路島酪農農協から原価で分けてもらった乳製品(ヨーグルトとプリン)5000個を保冷車に積んで持参、被災者にプレゼントされる。
 出発式では、中田市長が「近い将来、東南海・南海地震が予想されており、自分の目で現地を見て肌で感じ、今後の減災や防災に役立てたい」とあいさつした。
〔淡路版〕

4月27日朝刊

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 県建設業協会青年部会(森宏文会長)は26日、東日本大震災の被災地の宮城県気仙沼市の同県建設業協会気仙沼支部青年部に救援物資を送った。
 東北建設業連合会青年部を通じて物資が不足していることを知り、県内の青年部会に呼びかけて飲料水や軍手、ゴム手袋、ブルーシート、土のう袋、ポロシャツ、洲本市から提供されたごみ袋1万枚などを送ることにした。
 この日夕、森会長ら県建設業協会淡路支部青年部会の9人が4トントラック2台とワゴン車1台に分乗、淡路市から気仙沼市に出発した。27日昼に現地に到着、気仙沼支部青年部に救援物資が手渡される。森会長は「阪神大震災時は全国各地から支援を受けたので、少しでも恩返しになれば」と話した。【登口修】
〔淡路版〕

4月27日朝刊

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 ◇被災地へ飲料水やごみ袋
 島内の各種団体でつくる「東北地方太平洋沖地震復興支援ネットワーク淡路島」(木村幸一代表世話人)は25日、2回目の救援物資約10トンを東日本大震災の被災地の宮城県石巻市と南三陸町、七ケ浜町に大型トラックで送った。
 市民に協力を呼びかけて集まった食料品や衣類、生活用品のほか、洲本市から飲料水2トンとごみ袋2万枚、南あわじ市からの飲料水1トンの提供を受けた。七ケ浜町では5月上旬に仮設住宅115戸が完成予定で、入居者に配るつめ切りやブラシ、洗濯ばさみ、鏡、風呂椅子などの身の回り用品も購入した。
 25日夕、洲本市物部3の元市スポーツセンターから積み込み作業が行われ、県立洲本高野球部員47人がボランティアで手伝った。三倉佑哉主将(17)は「復興に時間がかかるが、早く被災者が元気になってほしい」と話した。
〔淡路版〕

4月27日朝刊

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