Jun 21, 2009

自分の机なら、注文家具注文したい

既製の家具は、何かが不足というのは、私も経験があります。来年長男が小学校に入学するので机を見に行きました。しかし、お気に入りの物がなかなか見つかりませんでした。それでも子供の机の上に注文家具注文することも考えてしまいます。しかし、これが自分の机なら、注文の家具でしまうかも。子供には話すことができない親の本音です。
地震後、省電力対策が求められていることも、省エネ性能の高いエコハウスが人気を集めています。窓は二重窓になって​​いて、壁が断熱性の素材を使用しているため、冷暖房コストが低くなります。最近では、最初から太陽光発電システムがついている住宅だと売り上げが違うようです。政府もエコハウス住宅ローンは、貸出金利の引き下げの動きがあります。
 午前8時現在、宿泊先の東京・紀尾井町のホテルニューオータニ。朝の来客なし。
 午前9時47分、同ホテル発。同56分、官邸着。同58分、執務室へ。
 午前10時28分、執務室を出て特別応接室へ。同29分から同39分まで、亀井静香国民新党代表との党首会談。民主党の輿石東幹事長、樽床伸二幹事長代行、藤村修衆院議員、下地幹郎国民新党幹事長同席。同室を出て執務室へ。同40分、組閣本部設置。同46分、新閣僚呼び込み開始。
 午前11時41分、新閣僚呼び込み終了。
 午後1時44分、執務室を出て、同46分、官邸発。同53分、皇居着。内奏、首相任命式、閣僚認証式。
 午後4時38分、皇居発。iphone 修理同46分、官邸着。同5時、記者会見室へ。
 午後5時1分から同42分まで、記者会見。同43分、同室を出て、同44分、執務室へ。同48分、同室を出て特別応接室へ。同49分から同58分まで、各閣僚に補職辞令交付。同59分、同室を出て閣僚応接室へ。同6時3分、閣議室に移り初閣議開始。
 午後6時27分、初閣議終了。同28分、同室を出て、同29分から同32分まで、階段で閣僚と記念撮影。同33分、特別応接室へ。同34分から同40分まで、内閣法制局長官らに辞令交付。同41分、同室を出て執務室へ。
 午後8時16分、執務室を出て、同17分、官邸発。同24分、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。
 午後8時26分、藤村官房長官が入った。
 3日午前0時1分、藤村氏が出た。
 午前0時30分現在、宿泊先のホテルニューオータニ。来客なし。(了)

【関連記事】
野田新政権の浮沈を握る「輿石幹事長」
中国鉄道事故より悪質な日本の事故隠蔽〜福島原発ダメージの深層〜
「本当の原発発電原価」を公表しない経産省・電力業界の「詐術」
【特集】野田佳彦内閣閣僚名簿
協議機関設置に否定的=「形にこだわらず」


 秋月孝雄氏 85歳(あきつき・たかお=読売光鳳会会員、大阪読売会最高顧問)8月30日、心不全で死去。1日に家族葬を済ませた。後日、お別れ会が開かれる。

 金井義明氏 79歳(かない・よしあき=元日本プロ野球組織コミッショナー事務局長)2日、死去。告別式は近親者で行う。同日に死去した吉国一郎・元コミッショナーのもとで事務局長を務めた。

 久保虎二郎氏 91歳(くぼ・とらじろう=元日動火災保険<現・東京海上日動火災保険>社長)8月29日、肺がんで死去。老人ホーム 東京告別式は5日午前10時、東京都品川区西五反田5の32の20桐ヶ谷斎場。喪主は長男、有司氏。

 一川防衛相が2日、自らを「安全保障の素人」と称したうえで、「これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と述べ、自民党の石破政調会長がかみつく場面があった。

 一川氏は2日の認証式前、記者団に、「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロールだ」と述べた。石破氏は都内で記者団に、「大臣解任に値する。任命した野田首相の見識も問われる」と批判した。

 一川氏は2日夜、首相官邸で記者団に「ほとんどの国民は(安保政策は)素人だ。一般の国民を代表する国会議員が監視するのがシビリアンコントロールだと思っている。国民目線で、国民が安心できるような政策が大事だと(いう意味で発言した)」と釈明した。

 札幌市手稲区の市立中学2年生の男子生徒(13)がマンションから飛び降り自殺した問題で、市教育委員会は2日夜、記者会見を開き、男子生徒に陰口を言った生徒を把握していなかったことを明らかにした。

 以前の会見では、陰口を言った生徒を指導し、改善したと発表していた。

 市教委と学校は同日夜、保護者向け説明会を開催し、経緯を説明した。陰口を言った同級生に注意し、問題は改善していたとしていたが、実際には個人を特定しておらず、学級全体を指導したという。また、男子生徒から担任に相談があったのは6月と説明した。相談があったのは7月と発表していたが、市教委は説明会後に記者会見し、男子生徒が自殺した8月30日の発表を修正した。

 原子炉3基が同時にメルトダウン(炉心溶融)するという「レベル7」の事故を起こした東京電力福島第1原発。野田首相は会見の冒頭「最優先課題は一日も早い収束。福島の再生なくして日本の再生はない」と述べ、事故収束に全力で取り組む意欲を強調した。

 収束作業は、政府や東電が作成した工程表に沿って進めている。原子炉内の温度を100度未満の「冷温停止」に持ち込み、放射性物質の放出を抑えた状態を遅くとも来年1月までに実現する目標だが、放射性汚染水処理システムの不具合が相次ぐなど、一進一退の状況だ。

 これからは、周辺地域に飛散した放射性物質を取り除く除染も、避難者の帰宅へ向けた喫緊の課題となる。政府は8月下旬、除染の基本方針を発表。2年以内に汚染地域の年間被ばく線量を半減させることなどを掲げた。野田首相は「『チルドレン・ファースト』の観点から、妊婦や子供の安心を確保するため全力を尽くしたい」と抱負を語った。だが、除染後に大量に生じる放射性廃棄物をどう処分するかは未定だ。

 細野豪志環境・原発事故担当相は2日、「放射性廃棄物は市町村を超えて処理するのが難しい」として、当面の間は各市町村内で処理する考えを示した。英語翻訳放射性廃棄物の処理をめぐっては菅直人前首相が退任直前、最終処分前の「中間貯蔵施設」の設置を福島県に打診、反発を招いた経緯があり、野田政権の対応が注目される。【河内敏康、江口一】

【関連記事】
平岡法相:死刑「奥の深い問題」 執行について明言せず
野田首相:円高対策など3次補正予算案の編成で指示
野田内閣:臨時代理の順位を決定
野田内閣:キャッチフレーズ「あえて示さず」
野田内閣:玄葉外相に戸惑い 近隣諸国、情報不足で


Posted at 23:26 in Team | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.