Dec 08, 2010
クレジットカードで買い物を便利にしようとする
買い物をするときにあれば便利なカードがクレジットカードです。クレジットカードがあれば、現金がなくても買い物をすることができます。クレジットカードは便利な分、自分の使用量を正確に把握しなければならないかと思います。クレジットカードの中にはクレジットカードを利用してお買い物をするとポイントがたまっていくクレジットカードもあります。ヨーロッパでは、特別なIDカードが登場しています。日本の技術は進化して、海外に誇れるものもありますが、海外でのIDカードが普及していない場合は、あまり意味がありません。欧州では相対的にIDカードが普及しており、日本の技術を導入するという考えもあるようです。しかし、国民IDカードの温度差がすべての国では普及は難しいでしょう。
昨年10月に山梨県道志の森にて、音楽とアウトドアを楽しむ新感覚フェス〈New Acoustic Camp〉を立ち上げ、大成功に収めたOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND。
次の動向に注目が集まるなか、前作『New Acoustic Tale』から約1年半ぶりとなる待望の新作『夢の跡』を完成させ、4月6日に6曲入りミニ・アルバムとしてリリースすることが決定しました。前作よりも生楽器とハーモニーがブラッシュアップされ、さらにオリジナリティに磨きがかかったOAU特有のナンバーが揃った本作は、6曲ながらもコンセンプチュアルで十分な聴きごたえに仕上がっているとのこと。
また、このアルバム発売に先がけて、2月16日よりタイトル曲「夢の跡」が配信限定シングルとしてiTunes、レコチョクなどで先行発売されることが決定。さらに、その前日の2月15日からは、箭内道彦プロデュースで、りょうが出演する江崎グリコの「ビスコ」CMソングとしてオンエアされる予定です。そもそも「夢の跡」は、江崎グリコ「ビスコ」のCMを前提に制作され、CMの世界観をイメージしながら書き下ろされたTOSHI-LOWの歌詞は実に切なく叙情的で、まさにOAUの新境地となる楽曲となっています。
そして、CMのみならず、アルバムのジャケット・デザインやミュージック・ビデオなども箭内道彦が全面的にプロデュースしているので、こちらもお楽しみを。詳しくはオフィシャル・サイトまで。
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2月6日(日)、東京ミッドタウンにて「Billboard JAPAN Music Awards 2010」の授賞式が行なわれ、『のだめカンタービレ最終楽章 オリジナル・サウンドトラック』がクラシックアルバム・チャート部門、優秀クラシックアーティスト賞の2部門を受賞しました!
授賞式に登場、トロフィーを受けた『のだめカンタービレ』の人気キャラクター“マングース”は、一般の観客から、他部門受賞のアーティストにまで大人気! 会場を大いに沸かせました。
映画『のだめカンタービレ 最終楽章』は2009年12月に前編、2010年4月に後編が公開し、2006年にフジテレビのドラマから始まったシリーズのグランド・フィナーレを飾り、大ヒットを記録。
映画のサントラでは、劇中のすべてのクラシック音楽を新たにレコーディングし、中でも世界最高峰のピアニストの1人、ラン・ランを主人公“のだめ”の演奏するピアノの吹き替えに起用したことで、のだめファンのみならずクラシック音楽界でも大きく取り上げられました。
なおラン・ランは、今月10日より、日本公演4公演を予定。東京サントリーホールでの2公演をはじめ、愛知、兵庫でそれぞれソロ・リサイタルを開催! 最新アルバム『ライブ・イン・ウィーン』では、のだめの世界を現実のものにしたピアニスト、ラン・ランの真髄をうかがい知ることができますので、ぜひ注目を。
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3月9日にデビュー・シングル「ハリネズミ」をリリースする謎の新人アーティスト、AZUMA HITOMI。……いったい何が“謎”なのかというと、いわゆる“アーティスト写真”と呼ばれる宣伝に使用される画像などに一切、その素顔を出していないこと。代わりに、謎めいた雰囲気のイラストが公表されているのみ。
このイラストを手掛けているのは、『世界の終わりの魔法使い』『ディエンビエンフー』といった代表作を持つ漫画家の西島大介。自身も“DJまほうつかい”という名義でオリジナル音源の発表や、DJなども行なうミュージシャンとしての顔を持ち、高感度な音楽ファンにも支持されている彼が、彼女のアバター(分身)ともいうべきキャラクターを描き下ろしているほか、CDジャケットなどのクリエイティヴ・ディレクションも行なっています。
そしてデザインを担当しているのは、音楽やアニメなど多様なカルチャーをモチーフに、原色を多用した大胆かつポップなデザインで人気のファッション・ブランド「galaxxxy」(ギャラクシー)のメンバー。西島大介と「galaxxxy」とのコラボレーションにより、初回生産限定盤のCDのパッケージは自分の好きな組み合わせで絵柄が変えられる“着せ替えロイド”仕様に。
さらに、現在制作中のミュージック・ビデオは、昨年、相対性理論のやくしまるえつこをヴォーカリストに迎えた活動でも話題を呼んだユニット“d.v.d.”のメンバーでもある映像作家、山口崇司が手掛けています。
小学生で楽曲作りをはじめ、中学生の頃よりデスクトップ・レコーディングを行なってきたというAZUMA HITOMI、昨年12月にはコアなファンを持つ先鋭的なネット配信レーベル「Maltine Records」よりオリジナル音源「無人島」を配信しており、「Maltine Records」を主宰しているtomadは彼女について、「初めて曲を聴いたとき何かがひっかかり、もう一度聴いたら、その澄んだ瞳のような声の虜になっていました」とコメント。
そしてついに3月9日にリリースされる彼女のデビュー曲「ハリネズミ」は、1月よりフジテレビほかで放送されている話題のアニメ『フラクタル』のオープニング・テーマに抜擢! 『フラクタル』の監督であり、『らき☆すた』『かんなぎ』などの大ヒット作品を手掛けてきた山本 寛は、「彼女の声に一目惚れをした」と語っており、オープニング・テーマのみならず、エンディング・テーマであるアイルランド民謡「Down By The Salley Gardens」のカヴァーも依頼され、挿入歌「昼の星」のヴォーカルまで担当するなど、新人としては異例の大抜擢に。
さらには、『フラクタル』のストーリー原案を手掛ている、小説『クォンタム・ファミリーズ』で第23回三島由紀夫賞を受賞した作家・批評家の東 浩紀は「すばらしい歌唱力と世界観。この曲を聴いてから原案を書きたかった!」とコメントを寄せるほど!
様々な分野のクリエイターから絶賛を浴びるAZUMA HITOMI。まずは3月9日リリースのデビュー曲「ハリネズミ」に注目です。
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